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2月の祭神画御朱印が決まりました

 

平成31年2月の祭神画御朱印が決まりましたのでお知らせ致します。

  

~干支のニニギノミコト「亥」~

 

2月の祭神画御朱印は、当神社宮司の兼務神社の一社「大宮神社」のご祭神「瓊瓊杵尊」(ニニギノミコト)の御神影を描いた御朱印です。

2月ではございますが兼務社でもお正月御朱印をという思いからニニギノミコトさまと共に今年の干支である「猪」をお描き致しました。

 

ニニギノミコトさまの凛々しいお姿と猛々しい猪を表現させていただきましたので皆様にもお伝え出来れば幸いです。

 

お正月御朱印として出させていただきますので先月の御朱印同様、平成31年に因んだ限定「131枚」の「金紙の御朱印」もご用意致しました。

(金紙仕様の御朱印は先着順、なくなり次第終了です。)

 

※この祭神画御朱印は描き手神職が心を込めて奉筆した祭神画の原画を複写(印刷)した書置きの御朱印となります。

最も大事な朱印は本物の印を押しております。)

※近頃しばしば拝見される画家やイラストレーター等に依頼した御朱印とは異なり、全て神職(神のみこともち)が手掛けたものですので加護のある御朱印です。

この御朱印を通し、皆様方と今後ともより良い御縁を結ぶことが出来ましたら幸いでございます。

 

※貴重な麻の和紙製の為、場合により在庫がないということもございます。

 

※日付部分は絵の描き手以外の神職が書くこともございますが、御朱印としての「ありがたみ」に違いはございません。日付を入れる神職もその日、その時の御縁であるとお考えください。

(現在、描き手神職自らが社頭に出ることは諸事情により控えさせていただいております。)

 

※外祭など所要により留守の為、頒布が出来ないということもあるかもしれませんのでご了承ください。

 

※兼務神社祭神画  今月の祭神画御朱印は当神社(素鵞神社)のものではなく兼務社「大宮神社」の祭神画御朱印となります。

          御朱印は参拝の証として授与するものですので当神社参拝の前に必ず大宮神社へご参拝いただきたく存じます。

          兼務神社を参拝されずに御朱印を求められる方がおられます。正しいルールに則り、ご神前に相応しいマナーで

          ご参拝いただきますようお願い申し上げます。

 

          ※大宮神社住所・電話番号(カーナビ検索等の際にご利用ください。)

          茨城県行方市玉造乙751 TEL0299-55-2680(電話は繋がりませんあくまでカーナビ検索用としてです。)

  

          ※現在、大宮神社は「社殿改築工事」の為、仮殿に(神輿庫)に遷座されております。参拝は仮殿にてお願い致します。

 

※頒布時期     2月1日(金)~2月28日(木)まで

          ※金仕様の御朱印はなくなり次第終了となります。(限定131枚)

 

※初穂料      1体  1,000円

 

※受付対応時間   10時~16時

          ※時間帯をお間違えの無いようお願い致します。

          ※お昼休み等を取らせていただく場合もございます。

 

         〈2月のバスツアー日程〉

          5日・7日・8日・12日・13日・14日・15日・21日―――10時30分頃より約50分滞在予定

          7日・9日―――――――――――――――――――――――――――9時30分頃より約30分滞在予定

          ※この日時は混雑する場合がございますのでご容赦ください。

          ※集客によって実行されない日もありますので予定としてお考えください。

          ※ツアーの方は今月の祭神画は兼務社のものでツアー内で大宮神社を参拝されませんので先月の「干支のスサノヲさま」の

           御朱印を授与致します。

 

※その他

 

参拝者の増加に伴い、混雑している場合は通常の御朱印(素鵞・稲田・百里・耳守・夜刀・大宮神社)も書置きで対応をさせていただく場合がございますのでご理解いただきたく存じます。できる限り通常御朱印は手書きで対応させていただく所存ですので混雑時の緊急対応とお考えください。

  

ご参拝の皆様方におかれましては、ほとんどの方がご崇敬厚く心清らかな方で有難い限りでございます。しかしながら、ほんの稀に心清らかでない方がおられるというのも事実であり当社としましては対処の仕様がなく神職一同心を痛めております。

皆様、何卒受付の際は神職には乱暴な言葉遣いや横柄な態度せず礼儀正しい言葉、態度で接していただきたく、また不正行為や転売等もされませんようお願い申し上げます。(祭神画描き手が受付を控えるようになった要因の一つでもございます。)

神社は「神様の鎮まる神域」です。御神前に相応しいマナーで以って心清らかにご参拝いただきたく伏してお願い申し上げます。