御朱印

 

授与所受付時間 10:00~16:00

 

 

※御朱印に関するお問い合わせは、社務都合によりフォーム・メールからではなく「お電話」にてお問い合わせください。

※御朱印及び御朱印帳の配送対応は行っておりません。

 


御朱印

 

●素鵞神社御朱印

 

当神社の御朱印です。

 

「御祭神」 素戔嗚尊(スサノヲノミコト)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

境内神社御朱印

 

●稲田姫神社御朱印

 

素鵞神社のご祭神、素戔嗚尊の妃神がお祀りされる稲田姫神社の御朱印です。

 

「御祭神」 櫛稲田姫命(クシナダヒメノミコト)

「鎮座地」 素鵞神社境内

 

 

 

 

兼務神社御朱印

素鵞神社の御朱印の他、兼任してご奉仕をさせていただいております兼務神社の御朱印も合わせて授与しております。

 

※兼務神社はそれぞれ素鵞神社より離れた地に鎮座しております。御朱印は参拝をされた証です。兼務神社の御朱印を授かるには素鵞神社の参拝の前に授かりたい神社をお参りされる必要がございます。(参拝をされておりませんと授与することは出来ません。)

 

 

 

●耳守神社御朱印

兼任奉仕する栗又四ケに鎮座の耳守神社の御朱印です。

耳守神社は耳の守護に霊験新たかな「健聴」の御神徳をもつ「日本に唯一」のお社です。

 

「御祭神」耳千代姫命(ミミチヨヒメノミコト)

「鎮座地」茨城県小美玉市栗又四ケ2051

「例祭日」12月第1日曜日

 

 

 

     

「由 緒」 

第三代常陸大掾繁盛の五男五郎左衛門兼忠の娘千代姫は、七歳になっても耳が聞こえず両親は思案の末、熊野権現に願をかけたところ満願の朝、耳が聞こえるようになった。それどころかその聴力は、周りの人を驚かすほどに優れていたという。やがて姫は成長して33歳となったが、風邪がもとで重篤となり、「吾亡き後に社を建てれば、耳の病を守護せん」と言って息を引きとった。両親は遺言どおり姫愛用の鏡を御神体として社を建て、「耳守」と号して祭祀を継続した。  地域では、親しみをもち「みみっちょ様」と呼ばれ信仰されている。    

 

          

 

 

 

 

●百里神社御朱印

兼務する百里地区に鎮座の百里神社の御朱印です。

百里神社は旧百里原海軍航空隊の守護神として奉斎された歴史をもつお社です。

 

「御祭神」天照大御神(アマテラスオオミカミ)

「鎮座地」茨城県小美玉市山野1653(1707の周辺)

「由 緒」旧百里原海軍航空隊の守護神として奉斎される。

 

 

 

 

 ※百里神社御朱印は数種類ございます。一日の参拝につき、お一人様一種類のみの授与となります。

 

 

 

 

 

 

●夜刀神社御朱印

兼任奉仕する玉造泉地区に鎮座の夜刀神社の御朱印です。

夜刀神社は「常陸国風土記」の神話で有名な「夜刀神」をお祀りする由緒あるお社です。

 

「御祭神」夜刀神(ヤトノカミ)          

「鎮座地」茨城県行方市玉造甲3451番地1(現在は愛宕神社の境内社として鎮座)

 

 

 

 

 

「由 緒」

常陸國風土記行方郡の条に登場する夜刀神は、この地に住まう角のある蛇神である。継体天皇の御代、豪族の箭括麻多智は新田開拓にあたり、神の住処と人の里とを画して社を建て祭祀を行うことで祟りを鎮めた。この後、孝徳天皇の御代、茨城国造の壬生連麻呂は池の修築にあたり、妨害した夜刀神の討伐を命じると、夜刀神は隠れ去り、池は無事完成した。椎井と名付けられた池には清水が湧き、今なお土地を潤している。     

     

 

 

 

 

 

●大宮神社御朱印

兼任奉仕する行方市玉造に鎮座の大宮神社の御朱印です。

大宮神社は行方市玉造の総氏神であり、五柱の神々をお祀りするお社です。

 

「御祭神」武甕槌命      (タケミカヅチノミコト)

     天津日高彦穂瓊瓊杵尊(アマツヒコヒコホノニニギノミコト

     経津主命      (フツヌシノミコト)

     大山咋神      (オオヤマクイノカミ)

     菅原道真      (スガワラノミチザネ)

「鎮座地」茨城県行方市玉造乙751番地

 

「由 緒」

常陸國風土記行方郡の条の「香島神子之社」が当神社であると云われ、後鳥羽天皇元暦元年(1184年)玉造城主平憲幹が、その守護神として「天津日高彦穂瓊瓊杵尊」を勧請合祀した。江戸時代には、義公の崇敬篤く領内巡視の際は、率先詣でて祈願をなし祭典を執行した。嘉永3年(1850年)現社殿を(市指定有形文化財)を造営。現在、御大典記念事業により拝殿を改修、令和3年竣工予定。

 

 

 

 

 

 

御朱印帳

 

●素鵞神社御朱印帳

 

 

※御朱印帳には特別御朱印(結和印)が含まれます。

 

※在庫切れの場合もございますのでご了承ください。

 

 

 

 

●素鵞神社結和の御朱印帳  

 

素鵞神社創建にまつわる伝承をもとにデザインされた絵柄の御朱印帳です。

 

 

※御朱印帳には特別御朱印(結和印)が含まれます。

 

※在庫切れの場合もございますのでご了承ください。

 

 

 

●百里神社御朱印帳

兼任奉仕する「百里神社」の御朱印帳です。

 

旧百里原海軍航空隊の守護神として奉斎された由緒から百里を代表する航空機をもとにした御朱印帳とさせていただいております。 

 

※御朱印帳には特別御朱印が含まれます。

(特別御朱印も1日の参拝につき1種類のみ授与の中に含まれます。)

 

 

※在庫切れの場合もございますのでご了承ください。

 

●ツールド御朱印

 

関東圏内10の神社で提携して取り組んでいるサイクリスト向けの御朱印帳です。

当神社も御縁により茨城代表の御社として参加させていただいております。

10社全て巡られますと「満願印」を授与致します。

 

※御朱印帳には御朱印が含まれます。

 

※サイクリスト向けではございますが一般の方にも授与することは可能です。

 

 

 

御奉賛のお願い

 

●百里神社整備事業御奉賛

百里神社の現状を憂い、社殿の改修並びに境内の整備事業の為の御寄付を募っております。

しかしながら、百里神社は頼るべき氏子のいない神社であることから事業資金の確保に窮しているところです。

皆様には格別のご高配を以ってご奉賛賜れば有難く伏してお願い申し上げます。

 

●奉賛金   一口  五千円

 

●奉賛方法  素鵞神社社務所にて承ります。

 

●奉賛御礼  一口のご奉賛につき「特別御神札 一体」

      「特別御朱印帳一冊」を贈呈致します。 

       ※御朱印は含まれません。